ポンドルS 大成功! やっぱり根拠って大事
ポンドルS エントリー根拠・利確ポイント・今後の動きの考察
オセアニアのロングは惨敗に終わりましたが、その後訪れたポンドルのショートチャンス、損切りして乗り換えたのが功を奏しました。
なんとなくポンドルのショートをもったのではなく、フラッグ抜けからの戻り方をみての判断の元ショートを打ちました。
ただ、問題は利確ポイント、オセアニア通貨も利確ポイントを直近高値のネックラインにしておけばきちんと合計60ピップス以上獲れた。
ポンドルは2波のフラッグを抜けて三波が出ていると考えられる。この三波が1発で1波の安値を抜けるのか、それとももう一度戻りが入ってから1波分の動きを獲りに行くのか
どっちの動きになるのかわからない。
週末ということで一気に行くと期待しているが、ここには根拠がない。
ここは無難に直近安値で決済がいいのか・・・
本当に利確は悩ましいですな。
まだどうするか確定していない。うーん、なやましい